- プライバシー・サイトポリシー
- 情報セキュリティ基本方針
プライバシーポリシーPrivacypolicy
未来技術研究所(以下当社)では、個人情報に関する法令及びその他の規範を遵守し、お客様の大切な個人情報保護に万全を尽くします。
個人情報の利用目的について
当社は、お客様から収集した個人情報を次の目的で利用いたします。
- お客様への連絡のため
- お客様からのお問い合せに対する回答のため
- お客様へのサービス提供のため
個人情報の安全管理について
当社は、取り扱う個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
個人情報の第三者への提供について
当社では、お客様より取得した個人情報を第三者に開示または提供することはありません。ただし、次の場合は除きます。
- ご本人の同意がある場合
- 警察からの要請など、官公署からの要請の場合
- 法律の適用を受ける場合
個人情報の開示、訂正等について
当社は、お客様ご本人からの自己情報の開示、訂正、削除等のお求めがあった場合は、確実に応じます。
免責事項
当ホームページの掲載情報の正確性については万全を期しておりますが当社は利用者が当ホームページの情報を用いて行う一切の行為について何ら責任を負うものではありません。
その他
当ホームページは予告なしに内容を変更又は削除する場合があります。あらかじめご了承下さい。
個人情報保護に関するお問い合わせ先
住所 〒460-0007
愛知県名古屋市中区新栄三丁目3番2号
社名 株式会社未来技術研究所
TEL 052-238-7511
FAX 052-238-7515
Eメール メールフォームはこちら
サイトポリシーSitepolicy
著作権について
当ウェブサイトで公開されるテキスト、画像、イラスト、映像、音楽データ、プログラムなどすべての内容(以下、総称としてコンテンツと呼びます)に関する権利は、当社に帰属します。
これらコンテンツの私的複製などは、法律によって認められる範囲を超えての使用はできません。当社、原著作者の許諾を得ることなく複製、改変、転載、販売、出版など著作権法その他法律に触れる行為は禁止されております。
商標について
当ウェブサイト内のすべての商標およびロゴマーク、商号に関する権利は、当社または個々の権利の所有者に帰属します。
商標法その他法律により認められる場合を除き、正当な権限なく無断で使用することは禁止されております。
免責事項について
当社は、当ウェブサイトに掲載する情報に関して、もしくは当ウェブサイトを利用したことでトラブルや損失、損害が発生しても、なんら責任を負うものではありません。
当ウェブサイトの構成、利用条件、URLおよびコンテンツなどを、予告なしに変更または削除する場合があります。
当ウェブサイトの運営を中断または中止させていただくことがあります。
また、当社は当利用規約を予告なしに変更することがございます。あらかじめご了承下さい。
禁止事項について
当ウェブサイトのご利用に際し、以下の行為を禁止いたします。
- 当ウェブサイトの運営を妨げる行為、および支障をきたす行為。
- ほかの利用者、第三者、もしくは当社に迷惑、不利益、損害を与える行為、またはその恐れのある行為。
- ほかの利用者、第三者、もしくは当社の財産、プライバシーなどを侵害する行為、またはその恐れのある行為。
- 公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。
- 法律、法令もしくは条令に違反する行為、またはその恐れのある行為。
- そのほか、当社が不適切と判断する行為。
リンクサイトについて
当ウェブサイトからのリンクに関し、リンク先のウェブサイトは、それぞれの運営者の責任によって管理されるものであり、その内容に関してなんら保証はいたしません。
また、それらを利用した際にいかなるトラブルや損害が発生しても責任を負いません。
リンクは、リンク先のウェブサイトおよびその内容を当社が推奨することを意味するものではなく、また、当社とリンク先のウェブサイトとの間に、特別な関係を有することを意味するものでもありません。
情報セキュリティ基本方針Information Security Policy
株式会社未来技術研究所(以下、「当社」)は、社会に貢献し、お客様から信頼される企業として、情報セキュリティ遵守を企業活動の基本と位置付けます。従って、お客様からの要望のみならず、社会的な状況を踏まえながら継続的な改善を行うことで、情報セキュリティマネジメントシステムを円滑に運営することを目的とします。
- 企業として社会的責任を担うため、情報セキュリティに関連する法令を順守するとともに、お客様との契約に基づいた情報資産ならびに当社の情報資産の保護に努めます。
- 役員ならびに従業員に、情報セキュリティの重要性を認識させ、目的の理解と要求されている取組事項について十分な教育を行います。
- 情報セキュリティを確保するため、守るべき情報資産への不正アクセス、紛失、破壊、改ざん、漏えい等のリスクを認識し、そのためのシステム整備、規定書に基づく運用管理体制を整備します。
- 役員ならびに従業員の情報セキュリティに関する責任を明確にし、意図的または重大な過失により発生した情報セキュリティ事故、違反者に対して規定に基づいて対応します。
- 情報セキュリティ事故が発生した場合には、お客様ならびに関係者への影響を最小限に抑えるため、事故からの早期復旧に取組むとともに、再発防止措置を施すことで、社会的責任に応えます。
2008年 7月17日制定
2015年 2月 9日改定
株式会社未来技術研究所
代表取締役 若杉 聡吾
ISMS登録内容
| 登録組織 | 株式会社未来技術研究所 |
|---|---|
| 適用規格 | JIS Q 27001:2023 (ISO/IEC27001:2022) |
| 登録番号 | JUSE-IR-179 |
| 登録日 | 2009年6月24日 |
| 有効日 | 2027年6月23日 |
| 登録範囲 | ソフトウェア及びハードウェアの設計開発 |